センターの取り組みACTION
地域ICTシステム普及啓発プロジェクトまちっこプロジェクト医療・介護連携に関する相談支援医師による
アウトリーチ二人主治医制の推奨新型コロナウイルス
蔓延禍における
困りごと相談窓口専門職による
相談・質向上支援ACPサポートチーム
による意思決定支援医療と介護の連携かかりつけ医の在宅医療スタートアップ支援松戸市在宅医療・介護
連携支援センターの
ご案内
new当センターが第4回日本在宅医療連合学会大会(2022年7月)一般口演において発表した抄録及び発表スライドをご紹介します。
当センターが第3回日本在宅医療連合学会大会(2021年11月)において発表した演題の抄録及び発表スライドをご紹介します。
「医療介護専門職が意図して聴取し記録した時系列情報は意思決定支援に役立つ~地域ICTでACPに資する情報を共有する営み自体が教育機能を持ち専門職の規範的統合を促進する~」(PDF) 発表動画(mp4)
地域ICTシステム運用好事例紹介
(その23)介護看護医師:地域生活期のバイタルサインとして体重測定値を診療に役立てるためには(後編)
(その22)介護看護医師:地域生活期のバイタルサインとして体重測定値を診療に役立てるためには(前編)
(その21) 全員:病院医師と治療や療養の場について協働して意思決定支援を行った事例
(その20) 全員:病院や地域の医療介護職が、チームとして意思決定支援や方針決定に関わった事例
(その19)リハビリ:高次脳機能障害のアセスメントに基づき地域生活期における適切なリハビリ テーションについて目標を再設定・共有する
(その18)非公開
(その17)全員:2 職種間の軌道(trajectory)を踏まえたケア目標の議論をチーム全体が把握する
(その16)全員:生活情報の共有が診断や治療方針の再考に役立つ
(その15)薬剤師:訪問薬剤師の活躍:診療に役立った薬剤師からの情報
(その13)全員:医師からの簡潔な助言が多職種チームの認識統一の一助となる
8月1日に開催された新型コロナ公開講座「市民ができる感染症対策とワクチンへの疑問について医師 が分かりやすく解説します‼」の動画を公開いたします。
松戸市医師会が2015年から取り組む、医師による小中学校の児童生徒向けに行う出前授業「まちっこプロジェクト」をご紹介いたします。「子どもたちの力で地域はもっと、つながり合える」をキーワードに取り組みを進めています。まちっこプロジェクト紹介動画はこちらから。
当センターが第3回日本在宅医療連合学会大会(2021年11月)において発表した演題の抄録及び発表動画をご紹介します。
「発熱時医療介護連携対応指針(案)」の検討と試行運用の経験~平熱時確認情報・主治医機能確認→発熱対応チェックリスト→発熱時対応フロー~」(PDF) 発表スライド(PDF)
◎新型コロナウイルス感染症を否定できない急病に備えた医療と介護の連携指針(案)
当センターは、医療的見地からのアドバイスや、介護現場における集団感染等に対して、療養指導の相談窓口を設置いたしました。これに合わせて、サービス提供に関する緊急アンケートを実施し、介護現場から寄せられた困りごとやご質問に対してQ&Aを作成いたしました。
介護現場からの新型コロナウイルス感染症Q&A(PDF)
当センターが第2回日本在宅医療連合学会大会(2020年6月)において発表した演題の抄録ををご紹介します。
介護保険分野における医療介護福祉を総合するアプローチと在宅医療・介護連携支援センターという拠点機能を障害者や生活困窮者の支援に活かし、地域共生社会実現を目指す(PDF)
new当センターが第5回日本在宅医療連合学会大会(2023年6月)シンポジウムにおいて発表した抄録及び発表スライドをご紹介します。
new当センターが第5回日本在宅医療連合学会大会(2023年6月)パネルディスカッションにおいて発表した発表スライドをご紹介します。
当センターが第4回日本在宅医療連合学会大会(2022年7月)パネルディスカッションにおいて発表した抄録及び発表スライドをご紹介します。
「『助けを求められない人』を支援する突破口となりうる医師アウトリーチ~地域共生社会の実現への試金石としてひきこもり者の支援経験を振り返る~」(PDF)
当センターが第3回日本在宅医療連合学会大会(2021年11月)において発表した演題の抄録及び発表スライドをご紹介します。
在宅医療・介護連携支援センターにおいて精神科専門サポート医が関与したアウトリーチ・相談業務の分析(PDF)
「セルフネグレクトや引きこもりが社会問題化した時代に求められる医師アウトリーチの枠組み~医療困難事例に医師がコミットする意義~」(PDF)
当センターが第2回日本在宅医療連合学会大会(2020年6月)において発表した演題の抄録ををご紹介します。
松戸市医師会アウトリーチプロジェクト~生活保護受給者の健康管理支援に取り組むことによって医療関連困難事例への対応力を高め、地域共生社会実現を目指す~(PDF)
当センターが第2回日本在宅医療連合学会大会(2020年6月)において発表した演題の抄録ををご紹介します。
共同生活援助の入居者に対してDHが評価を行いRDが調理指導を行った例(PDF)
在宅医療・介護連携支援センターの質向上支援チームが行うアウトリーチ ~口腔・栄養・リハビリ専門職が協調して行う訪問支援の効果とその意義~(PDF)
当センターが第2回日本在宅医療連合学会大会(2020年6月)において発表した演題の抄録ををご紹介します。
地区医師会としての二人主治医制推進~多疾病が併存し多領域の課題を有する患者・世帯に病院の専門外来が提供する疾病管理だけでは対応が難しいことに対する解決策として~(PDF)
当センターが第2回日本在宅医療連合学会大会(2020年6月)において発表した演題の抄録ををご紹介します。
「地域ACPサポートチーム」として在宅医療・介護連携支援センターが果たす役割 ~医療介護連携に関する相談支援の多くは従事者が行う意思決定支援を支援する活動である~(PDF)
相談者だけでは解決できない困難な事案や関係者間に葛藤が生じた場面に在宅医療・介護連携支援センターが第三者的に関わる営みは地域ACPサポートチームと呼びうる新たな役割である(PDF)
new当センターが第4回日本在宅医療連合学会大会(2022年7月)シンポジウム(持続可能なまちづくり2)において発表した抄録及び発表スライドをご紹介します。
「在宅希望を軸にした在宅患者の生活期、急性期、亜急性期における療養の場の考え方~関係職種による合意形成を医師会主導で積み上げ、地域の在宅限界点を高めた4年間~」(PDF)
当センターが第4回日本在宅医療連合学会大会(2022年7月)デジタルポスターディスカッションにおいて発表した「居宅介護支援事業所ハンドブック分析に基づく事業所の活動・力量の見える化」の抄録及び発表スライドをご紹介します。
当センターが第3回日本在宅医療連合学会大会(2021年11月)において発表した演題の抄録及び発表動画をご紹介します。
「小規模多機能型居宅介護・看護小規模多機能型居宅介護に適した圏域像と利用者像~医師会が当事者と協働し、行政に提案する基礎資料を検討する~」(PDF) 発表動画(mp4)
当センターが第2回日本在宅医療連合学会大会(2020年6月)において発表した演題の抄録ををご紹介します。
サブアキュートにおける地域連携促進のための地域ルール構築に向けた取り組み ~医療と介護の双方を必要とする方の入院閾値を決める4つの要素から考える~(PDF)
居住系介護施設における転倒転落の報告書分析~事故の発生状況や医療・介護連携の現状を把握し、医療・介護連携の推進、さらには在宅医療や介護の質向上をめざす~(PDF)
当センターが第3回日本在宅医療連合学会大会(2021年11月)において発表した演題の抄録及び発表スライドをご紹介します。
当センターが第2回日本在宅医療連合学会大会(2020年6月)において発表した演題の抄録をご紹介します。


